ナディアパーク 名古屋市中区栄3-18-1
入場無料 10:00〜17:00

12月3日(土)開催の「国際デジタルアニメーションフェスティバルNAGOYA2016」
最終ノミネート作品上映会、審査発表・表彰式は18:00まで(予定)

主  催 : デジタルコンテンツ博覧会NAGOYA実行委員会(名古屋市、中日新聞社、中部ゲーム産学協議会)
特別協力 : 名古屋商工会議所、公益財団法人名古屋産業振興公社、国際デザインセンター
後  援 : 東海総合通信局、中部経済産業局、愛知県、中部映像関連事業社協会、名古屋大学、CG-ARTS協会、
芸術科学会中部支部
PRESENTED By

「デジタルコンテンツ博覧会NAGOYA」
「国際デジタルアニメーションフェスティバルNAGOYA2016」は、
盛況のうちに終了いたしました。
ご来場いただきました皆様に厚くお礼申し上げます。

FLOOR GUIDE 11階|アートピアホール

国際デジタルアニメーションフェスティバルNAGOYA2016
  • 第1部

    特別講演



    12月3日(土)13:30〜14:30

    『日本のアニメの、これから。』

    神山健治

    アニメーション監督


    背景美術スタッフとしてキャリアをスタート。『攻殻機動隊 S.A.C.』にて、監督とシリーズ構成を兼任した。続いて『精霊の守り人』でも再び監督とシリーズ構成を担当。オリジナルTVシリーズ『東のエデン』では、原作も務め、『009 RE:CYBORG』においては初のフル3D劇場作品を監督した。総監督を務める『CYBORG009 CALL OF JUSTICE』全3章が、11月25日より2週間限定で順次劇場公開。また、2017年3月に全国公開予定の最新作『ひるね姫 ~知らないワタシの物語~』では、オリジナル劇場作品としては自身初となる原作・脚本・監督を務める。



    プレゼンテーション



    12月3日(土)14:45〜15:15

    『シュパンフォコム・ルビカの30年/アートとテクノロジーとストーリーが出会う場所。』

    アザド・ラスバロニアン

    アザド・ラスバロニアン
    シュパンフォコム・ルビカ/ヘッド・オブ・スタディーズ





  • 第2部

    最終ノミネート作品上映会審査発表・表彰式



    12月3日(土)15:30〜18:00

    ATARAXYA

    3DCGアニメーション作品を対象とした、国際的なコンペティション。
    世界中から集まった122作品の中から選ばれた、最終ノミネート15作品を、一挙上映!


    2015年グランプリ受賞作品
    ATARAXYA(アタラクシア)[フランス]


最終ノミネート15作品(上映順)

グランプリ1点/準グランプリ1点/審査員特別賞1点/名古屋市長賞1点/エクシング賞1点/観客賞1点を選考

  • Unmasked(仮面がなくても)

    Christina Faraj & Alice Gavish[アメリカ]
  • True Colors(トゥルー・カラーズ)

    Nicole Morciniec[アメリカ]
  • Lak Boh Ki(落ちない)

    Qing Sheng Ang[シンガポール]

  • OA(流れ星)

    Adriana Marqués García/Nacho Galdo Roc/Manuel Tordera Beltrán/Alberto Montalvá García/David Pena[スペイン]
  • George(ジョージ)

    FLAME & Neun Farben[日本]
  • Memories(メモリーズ)

    TMAP[日本]

  • In Circles(ぐるぐると)

    Rose Timperley/Emma Porter/Charity Turner[イギリス]
  • Aiguillage(分離)

    Baptiste Chauveau/Col1n Wibaux/Charlotte Kristof/Aurore Fiorini/Astrid Bazire[フランス]
  • MYCROFT(マイクロフト)

    Célestine Plays/Simon Gobbi/Tommy Toussaint[フランス]

  • Charlie(チャーリー)

    Esther Lalanne/Xing Yao/Valentin Sabin/Camille Verninas/Chao-hao Yang[フランス]
  • FLIP(フリップ)

    Anne Hirsch/Victoria Patout/Florian Puchois/Louis Renard/Florian Sauvage[フランス]
  • NEVERDIE(不死)

    Camille Le Souffaché/Marion Malle/Gabriel Henot Lefevre/Arthur Ranson[フランス]

  • PIGMENTS(“色”に追われて)

    Clélia Leroux/Zoé Risser/Perceval Schopp/Sara Youssef[フランス]
  • SCREEN ROMANCE(スクリーン・ロマンス)

    Emma Decoster/Melanie Merny/Eglantine Vittu/Tiphaine Cordiez[フランス]
  • SWEET SUGAR(スウィート・シュガー)

    Camille Haumont/Michaël Mac/Audrey Mille/Julie Vanandrewelt[フランス]

審 査 員

塩田周三

審査員長
塩田周三
株式会社ポリゴン・ピクチュアズ/代表取締役社長


上智大学法学部国際関係法学科卒業。1991年新日本製鐡株式會社入社。1997年株式会社ドリーム・ピクチュアズ・スタジオ立ち上げに参画後、1999年株式会社ポリゴン・ピクチュアズ入社。2003年代表取締役に就任し、海外マーケット開拓に注力。TVシリーズ制作や海外市場をターゲットにしたコンテンツ企画開発を実現する。一方で、Prix Ars Electronica(オーストリア)、SIGGRAPH(米)などの国内外映像祭の審査員を歴任し、2008年には、米国アニメーション専門誌 Animation Magazineが選ぶ「25Toon Titans of Asia(アジア・アニメーション業界の25傑)」の一人に選定された。また2012年に『Transformers Prime(邦題:超ロボット生命体トランスフォーマー プライム)』のExecutive Producerとして第39回デイタイム・エミー賞 アニメーション番組特別部門最優秀賞を受賞した。米国育ち、趣味はバンド活動。
小川洋一

小川洋一
株式会社白組/代表取締役副社長


CM制作プロダクションを経て1980年白組入社。CMをはじめ、映画、ゲームムービー等を多数手がける。CGアニメーション、手描きアニメーション、立体アニメー ション、実写VFXなど、白組で扱う技術全てに精通している。
森山朋絵

森山朋絵
東京都現代美術館学芸員、メディアアートキュレーター


1989年より学芸員として東京都写真美術館・映像工夫館の創立に携わり、東大大学院・早稲田大、バウハウス大学、UCLA他で教鞭を執りつつ約50本のメディアアート展を企画。2007年より現職。独ZKM、米MITメディアラボに文化庁より派遣、J.P.ゲッティ研究所コンサルティングキュレーター、アルスエレクトロニカ審査員、シーグラフアジア2008Art Gallery/E-Tech議長、NHK日本賞審査員などを歴任。文化審議会専門部会委員などの活動を通して、メディア芸術拠点としての公立文化施設の成立と展開、テクノロジーと芸術の協働や展示支援をテーマに研究と実践を行う。主な企画展に「イマジネーションの表現」「絵コンテの宇宙」「超[メタ]ビジュアル」「文学の触覚」「名和晃平-シンセシス」「吉岡徳仁-クリスタライズ」など。
メルヴィン・タン

メルヴィン・タン
ブルースカイ・スタジオ スーパーバイジング・アニメーター


シンガポール出身。日本の漫画「スラムダンク」に影響を受け、アーティストへの道を進む。3Dアニメーションを学ぶため、サンフランシスコのアカデミー・オブ・アート大学へ進学し、ブルースカイ・スタジオ にて映画「ロボッツ」の制作に取り組む。その後、シニア・アニメーターとなり「アイス・エイジ2」「ホートンふしぎな世界のダレダーレ」「アイス・エイジ3」を手掛ける。リード・アニメーターに昇進後「ブルー初めての空へ」「アイス・エイジ4」に取り組み、さらに「ブルー2 トロピカル・アドベンチャー」「アイス・エイジ5」では、スーパーバイジング・アニメーターを任される。 その他、3Dアニメーションのオンラインスクールである「AnimSchool」でインストラクターを務めた経歴も持つ。

審査ディレクター : 粟津順(CGディレクター、映画監督)


過去受賞作上映会&トークショー観覧無料|当日受付10:00より

12月3日(土)10:30〜12:00
出演:仙田 学(小説家)ほか

浅井宣通

仙田 学
小説家


【主な著書】
『盗まれた遺書』(河出書房新社)、『ツルツルちゃん』(NMG文庫)、『愛と愛と愛』(「文藝」2016年秋季号)


2014年

グランプリ & 観客賞

PREMIER AUTOMNE(初秋)[フランス]

準グランプリ

Jinxy Jenkins, Lucky Lou(不運なジェンキンスと幸運なルー)[アメリカ]

審査員特別賞

Centopeia(セントピア)[フランス]

エクシング賞 & 名古屋市長賞

Willy's Night of Surprises(ウィリーの驚きばかりの夜)[日本]



2015年

グランプリ

ATARAXYA(アタラクシア)[フランス]

準グランプリ & 観客賞

東京コスモ[日本]

審査員特別賞

WATER LILY(スイレン)[フランス]

エクシング賞

ゆめみるシロ[日本]

名古屋市長賞

DAIDARABOTCHI(ダイダラボッチ)[日本]

FLOOR GUIDE 4階|クリエイティブビジネススペース コード

文化芸術創造都市講演会

12月3日(土)10:30〜12:00
協力:芸術科学会中部支部

『Technology & Art 〜自分のクリエイティビティーを目覚めさせるには?〜』

浅井宣通

浅井宣通
WOW株式会社 クリエイティブ/テクニカル・ディレクター


東北大学理学部卒業。WOW所属。クリエイティブ/テクニカルディレクター/メディアアーティスト。2016年グラミー賞でのレディーガガへのフェイスマッピングやintelのグローバルプロモーションでの「Connected Colors」、ミラノ・トリエンナーレで展示中のLaser Hologram「Light of Birth」、「攻殻機動隊Virtual Reality Diver」などで世界的に知られる。「OMOTE」、スマップ「FACE-HACKING」はじめ、国内外のプロジェクションマッピングシーンをリードしてきた。また世界各地のメディアアートフェスティバルのスピーカー、審査員としても活躍。広告、デザイン、アートからの発想と、プログラミング的な発想の融合によりイノベーティブな表現に挑戦している。文化庁メディア芸術祭審査員推薦作品選定1回。VFX AWARD 2015最優秀賞受賞。アルスエレクトロニカ VFXアニメーション部門受賞など。

WWW.NOBUMICHIASAI.COM
WWW.W0W.CO.JP



『さまざまな映像体験の場 - これまでとこれから』

林緑子

林 緑子
「ANIMATION TAPES」主宰 シアターカフェ運営


2000年に名古屋でアニメーション上映企画団体「ANIMATION TAPES」を立ち上げ、活動開始。東海地方を中心に、公共施設・教育機関内施設・ギャラリー・カフェ・本屋などでアニメーション上映企画活動に取り組む。2012年、江尻真奈美と、映像上映スペース・シアターカフェ設立(共同運営/名古屋市中区)。以降、同施設を中心に短編アニメーション上映を行うとともに、名古屋で開催された「Inter College Animation Festival」「花開くコリア・アニメーション」や、ノルウェイ・ウェールズ・台湾などのアニメーションフェスティバルのゲスト参加やスタッフをしている。日本映像学会ショートフィルム研究会代表。日本アニメーション協会会員。



『メディアを体験するまちへ』

曽我部哲也

曽我部哲也
中京大学工学部メディア工学科講師


東北芸術工科大学で映像とインスタレーション制作を学ぶ。現在はゲームエンジンを利用した子ども向けのワークショップを行いながら、表現することの面白さをどう伝えるか試行錯誤している。また障害を持つ人の絵画などを商品化し、そのユニークな発想を商品という形で社会に浸透させる活動を行っている。名古屋フィルムミーティング代表/蟲36運営スタッフ

FLOOR GUIDE 4階|アートピアホール

デジタルキッズラボ  【小学3〜6年生対象|要保護者同伴】
デジタルコンテンツ制作のおもしろさを体験しよう!


12月3日(土)①11:00  ②13:00  ③15:00

『プログラミング体験「ポチット!」』

フィーバー柳橋

デジ博プロジェクト担当:
西岡克真[株式会社ベイビー]/堀之内孝志[株式会社ジャミン]

名古屋駅前柳橋市場のど真ん中にあるテクノロジーラボ。さまざまなクリエイターが集まり垣根を越えてコラボレーションし、インタラクティブアトラクション展示など新たなサービスやプロダクトを生み出すべく活動している。

12月4日(日)①13:00 ②15:00

『3DCG体験イベント』

アン・フェレロ

岩木勇一郎
株式会社スピード代表取締役
白組プロデューサー



愛知県出身。監督・プロデューサー。バンド活動、サラリーマン生活を経て、映画、ゲーム、CM、ミュージックビデオ、VR等、さまざまなジャンルの映像企画製作を行っている。

企業・団体展示会

企業や大学などのデジタルコンテンツ関連技術や製品を紹介。
子どもが楽しめる体験コーナーも充実!

愛知工科大学 プログラミング研究部

愛知工業大学 水野慎士研究室

株式会社インティ・クリエイツ

株式会社グランゼーラ

株式会社グランドデザイン

株式会社日本一ソフトウェア

株式会社プランタゴゲームス

芸術科学会 中部支部

SAT-BOX

中京大学工学部 メディア工学科 カール・井藤研究室

中京大学工学部 メディア工学科 曽我部研究室

中京大学工学部 メディア工学科 中研究室

ツクモ

トライデントコンピュータ専門学校

名古屋工学院専門学校

名古屋市(ものづくり文化交流講座)

名古屋情報メディア専門学校

名古屋大学 森健策研究所

名古屋大学大学院 情報科学研究科 有田・鈴木研究室

名古屋大学 安田・遠藤研究室

名古屋文理大学 情報メディア学部

※五十音順

FLOOR GUIDE 4階|デザインギャラリー

映画『ひるね姫』制作資料展

原作・脚本・監督 神山健治、高畑充希が主演声優を務める、アニメーション映画の話題作『ひるね姫 ~知らないワタシの物語~』(来年3月劇場公開)の制作に関連する貴重な資料を展示します。

Ⓒ2017ひるね姫製作委員会

映画『ひるね姫 〜知らないワタシの物語〜』
オフィシャルサイト http://www.hirunehime.jp

FLOOR GUIDE 4階|クリエイティブビジネススペース コード

ゲームセミナー

ゲーム業界の著名人、クリエイターらによる講演を行います。


12月3日(土)15:00〜16:00

『 劣勢から考えるゲームプロデュースの生存戦略(制約から創造する思考法)』

川勝徹

川勝 徹
ゲーム開発集団プチデポット代表
プロデューサー・ディレクター


初作品「メゾン・ド・魔王」(海外名称 Unholy Heights)が、2013年度のXbox Live インディーズゲーム年間売上1位、PCゲーム販売サイト「PLAYISM」年間売上1位、2014年Nintendo3DS版がおすすめランキング1位、2015年PlayStation4のDLランキング3位になる。Indie Stream Fes2014よりBest of Indie Stream(最優秀賞)、Best of Sound(音楽賞)、Best of Narrative(物語賞)と三冠を受賞。現在、新作ゲームの開発、名古屋市立大学経済学研究科研究員、電撃PlayStationのコラム執筆、大学、専門学校の講師や講演、ゲームアワードの審査員なども行っている。



12月4日(日)10:00〜11:30

『VRでなにやっとるだ 〜 VRコンテンツ制作現場記者会見 』

北尾雄一郎

北尾雄一郎
ジェムドロップ株式会社/代表取締役
スタジオディレクター


1996年、ゲーム業界へ就職。株式会社日本一ソフトウェアにて3年、株式会社トライエースにて14年、「絵と企画に口を出す面倒なリードプログラマー」として活躍。2013年にゲーム制作会社「ジェムドロップ株式会社」を設立。ゲームの発案からお客様のお手元にゲームを届けるまでを一社で実現するトータル創造集団を目指す。現在はVR、家庭用、スマホ、アミューズメント施設向けなど多岐にわたるゲーム開発を手掛ける。



佐々木瞬

佐々木 瞬
株式会社ヒストリア/代表取締役


2004年よりゲーム業界で企画職・エンジニア職として活躍中。コンシューマー作品のディレクター、株式会社イニスのエンジニアリングマネージャーを経て、2013年10月にUnreal Engine 4専門会社である株式会社ヒストリアを設立。コンソール、モバイル、アーケードなどのゲームタイトルの開発を主軸とし、映像、建築、その他の業界に向けたコンテンツも開発している。近年では半分くらいのタイトルがVR案件。また、今年開催した「出張ヒストリア! UE4京都勉強会」や第6回を数える「UE4ぷちコン」など、勉強会やコンテストのコミュニティ活動にも力を入れる。



渡辺雅央

渡辺雅央
合同会社2DFantasista代表


ゲームデベロッパーにてプログラマー、リードプログラマー、マネージャーなどを経て独立。 現在は2Dファンタジスタの代表として主にスマートフォンでのカジュアルゲームの制作に勤しむ毎日。



12月4日(日)13:00〜14:00

『e-Sports専門会社を設立してわかったこと 』

髙尾恭平

髙尾恭平
ウェルプレイド株式会社/代表取締役 COO
e-Sportsプロデューサー、ゲームデザイナー


生まれ育ちは愛知県名古屋市。2007年株式会社ECナビ(現 株式会社VOYAGE GROUP)に入社。2010年にモバイルゲームのプロデューサーに転向後、株式会社Synphonie(現株式会社enish)に入社し、ソーシャルゲーム「ぼくらのポケットダンジョン2」、「魁!男塾」等の開発・運営に従事。2014年に子会社であるenish Koreaの代表に就任し、現地スタッフによる30人規模の開発拠点を作り上げた。2015年e-Sports専門会社であるウェルプレイド株式会社を立ち上げ「ストV国内最速トーナメント」や「ウェルプレイドカップ」などe-Sportsイベントの主催・運営を行う。



12月4日(日)15:00〜16:00

『「Fate/Grand Orderを支える、“非常識”な企画術。」と、その裏話。〜ディライトワークス流ゲーム運営テクニックNAGOYA特別編 〜』

塩川洋介

塩川洋介
ディライトワークス株式会社
FGO PROJECT クリエイティブディレクター


2000年にスクウェア(現スクウェア・エニックス)に入社。2009年からSQUARE ENIX, INC.(北米)に出向。帰国後、スクウェア・エニックス・ホールディングス、Tokyo RPG Factoryを経て、現在に至る。過去に携わったタイトルに『KINGDOM HEARTS』『KINGDOM HEARTS II』『DISSIDIA FINAL FANTASY』『MURDERED 魂の呼ぶ声』『いけにえと雪のセツナ』などがある。監訳書に『「レベルアップ」のゲームデザイン』『「タッチパネル」のゲームデザイン』『おもしろいゲームシナリオの作り方』がある。主な講演にCEDEC 2010「はじめての日米共同開発」、CEDEC 2014「海外の“できる”クリエイターたちが大切にしている、たった1つのこと」、CEDEC 2015「海外で5年間学んだことを日本で実践してみたら、一体何が起きたのか?」、CEDEC 2016「Fate/Grand Orderを支える、“非常識”な企画術。」などがある。



FLOOR GUIDE 2階|アトリウム

GAIRA 中部ゲームガイダンス

中部ゲーム産学協議会(GAIRA)メンバー企業、大学、専門学校によるアイデアソン、e-sports、学生向けイベントや子供向けゲーム制作ワークショップなどを開催します。


アクセス

ナディアパーク

〒460-0008 名古屋市中区栄3-18-1
www.nadyapark.jp

車の場合:名古屋高速道路2号東山線白川出口より若宮大通一般道を北東へ約2km。名古屋高速都心環状線錦橋出口より錦通一般道を東へ、錦通大津交差点を右折し大津通を南へ約1km。 電車の場合:(名古屋駅より)名古屋市営地下鉄東山線・藤ケ丘・星ケ丘方面行で「栄駅」下車(所要約4分)、7・8番出ロより徒歩(7分)。あるいは「栄駅」で名城線・左回りまたは名港線・名古屋港方面行に乗換え、「矢場町駅」下車(所要約2分)、5・6番出ロより徒歩(5分)。


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